海底資源に触手伸びる

www.yomiuri.co.jp

【要約】 

EEZ内で、中国が日本政府の同意を得ずに海底調査していたことが発覚。

 中国の学術論文から勝手に調査していたことが分かったようである。

いつものジャイアン的な「お前の者は俺の物、俺の物は俺の物」ということもあるかのしれない。また、単純に事前に相手国に同意を取るといったルールを守らなければならないといった、法や取り決めを守る意識が極端に低いのかもしれない。

永遠に尊敬される国にはなりそうにない。また、尊敬では腹はふくれないということか。

 

 

 

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新型磁石開発

mainichi.jp

 【概要】

高額のレアアース(希土類)「ネオジム」の使用量を最大50%減

低コスト化などを進め、パワーステアリング向けも開発。

 

レアアースの使用量を減らすことは大問題である。

リチウムもそうである。電気自動車を普及される場合、大量のリチウムとネオジムなどのレアアースが必要となる。しかも安く。

今後、電気自動車が作られると、資源が足りなくなる。レアアースの使用量を減らす努力はこれまでも行われていたが、今後お採掘コストを考えると、純粋な電気自動車が主力になるのはしばらくなさそうだ。

ひょっとしたら国産自動車に優位性のあるハイブリット車が今後、20年くらいは有力ではなかろうか。

 

 

 

レアアース資源量発表 

 

mainichi.jp

【概要】

携帯電話などに欠かせないレアアース(希土類)が、小笠原諸島南鳥島(東京都)周辺の排他的経済水域EEZ)の海底に世界需要の数百年分発見。

採掘技術の開発も行い、ふるいにかけず泥をすくうより2・6倍の濃度でレアアース泥を採取することができた。

 

 

南鳥島周辺は、以前からレアアースなどの資源があることが知られていた。問題は深海に広く薄く分布していることだ。これをいかに効率よく回収するかが、重要である。

レアアースを含んだドロを海上まで吸い上げて、分離することも可能である。分離後の大量のドロは、海上に流すと海洋汚染となるので、ある程度の深さと場所を流すことになるでしょう。

やっぱり5,000mは深いなあ。

 

 

 

EVが大衆車になりそう

jp.reuters.com

【要約】

米電気自動車(EV)製造大手テスラが軽量アルミニウムから、鉄鋼のボディに置き換えた。

軽量化よりコスト削減を重視。

 

 

ハイブリッド車の場合、内燃式ガソリンエンジン部分とトランスミッションは通常どちらもアルミニウム。

 

 

さまざまなグレードの鉄鋼、アルミニウム、カーボンファイバー、マグネシウム、プラスチックなど、複雑な素材構成になる可能性が高い。

 

 

テスラの大衆車が軽量なアルミニウムから鉄鋼に置き換えられたようだ。

これは、EVがコスト削減をして、一般販売に力を入れることを意味する。いよいよ本格的な普及が進むのだろうか。

確かに航続距離も大幅に伸びてきて使い勝手もよくなってきたが、実際はハイブリットが主力となるのでは無いだろうか。

そうなれば、エンジンとトランスミッションの主要材料であるアルミの需要は続くようである。

  

ただ、製造時間が長いカーボンファイバー、発火の恐れのあるアルミニウム(発火しにくい合金が開発されたような?)、劣化の恐れのあるプラスチックを適材適所で使用する複雑な素材構成になるようである。

 

コスト、利便性、再利用などあらゆる面から、求められる車はいかようになるだろうか。

 

 

 

 

大手まんぢゅう

http://大手まんぢゅう

大手饅頭の由来


大手饅頭は天保八年(1837年)弊店の初代伊部屋永吉が、いまの営業地京橋町で創業しましたが、当時の備前藩主池田侯から特に寵愛を受け御茶会の席には必ず伊部焼の茶器とともに愛用されてきました。大手饅頭の名称は、当店が岡山城大手門の附近にあったため藩侯からいただいたと伝えられております。その親しみやすい名前と風味豊かな味わいは、当時の人たちに備前名物としてご好評をいただきました。以来百八十余年ご贈答におみやげに引き続きご愛顧をいただいておりますことは、有難いことでございます。当店はこの伝統の味を失わないよう努力していく所存にございますれば、何卒一層のお引き立てをお願い申し上げます。
主人敬白

第26回全国菓子大博覧会 ひろしま菓子博二○一三 名誉総裁賞受賞

こだわりの製法
備前岡山は古くから米処と言われています。大手まんぢゅうは、その良質の備前米を材料として、まず糀(こうじ)からつくり始め、もち米などを加えながらじっくり日数をかけて、成熟した甘酒を仕上げていきます。これに小麦粉を混合し発酵させて生地を調製いたします。この丹念に仕上げた生地で、北海道産小豆を特製の白双糖で練り上げた漉餡を、薄く包み、蒸上げますと、甘酒の豊潤な香りを漂わせながら出来上がってまいります。大手まんぢゅうは、昔から伝えられた酒饅頭の基本製法でつくっていますので、甘酒のコクが餡の甘さとほどよく調和したまろやかな味わいが特徴でございます。


◆原材料名
砂糖、小豆(北海道産)、小麦粉、還元水飴、米、もち米
◆成分表 1個(38g)当たり
エネルギー95kcal/タンパク質2.0g/脂質0.1g/炭水化物21.4g/ナトリウム4mg (食塩相当量)0.01g

 

 城下町の伝統あるお菓子は、上品な甘みを堪能できる。食べるとその良さに驚き、感銘を受けるが、普段はどうしても洋菓子やスナックなど身近にあるお菓子を食している。賞味期限が7日と短く、特別な時に取り寄せたり、お土産に配ると喜ばれる一品です。

 

 

北海道限定 さっぽろメロンショコラ

 

YOSHIMI | さっぽろいちごショコラ

サクッと焼きあげたウエハースに風味豊かなメロンといちごのクリームをサンドして、
果実の自然な風味を生かしたホワイトチョコレートを、たっぷりとコーティングしました。
メロンといちごの豊かな香りが、お口いっぱいに広がります。

 

 メロンの風味が口いっぱい広がって、サクサクな食感が美味しい。目を閉じると上質なメロンの風味を感じることが出来る。イチゴはまだ食べていないが、お土産におすすめの一品である。

 

 

水素社会は来ない?

衝撃!「水素社会」は来ない その1 | NEXT MEDIA "Japan In-depth"[ジャパン・インデプス]

 【要約】

 ■ 輸送が困難で、経済的な輸送ができない。

 ■ 製造も難しい

 ■ 液体燃料にしたほうがよい

 

 この記事では、水素そのものを利用する社会は来ないと言っている。全くその通りだと思うが、最初、このタイトルを見てただの否定記事だと思った。

内容は、水素の輸送・貯蔵が難しく、電気分解天然ガスから製造はコストがかかるなどである。

全くその通りであるが、最後にある条件において普及するという。

それは、自然エネルギーが余って無料となる。そして水素を改質して液体燃料にする。

その通りだと思う。

自然エネルギーは好きな時に自由に発電するため、電力会社にとって非常に迷惑な電気である。現在は太陽光発電であれば需要のある昼間、受け入れ可能な電力量を超えた分は、受け入れを拒否することが出来るが、これを無料で受け取って揚水発電や蓄電池に貯める。さらに余れば、水素を製造し、燃料に変換して貯蔵する。

燃料はガソリン、軽油など現在の社会インフラをそのまま使うことが出来る形に変換が可能である。

理想社会が実現する。

 

問題がある。

電気エネルギーの3~4倍以上のエネルギーを石炭や石油として輸入している。自然エネルギーでこれらの燃料を代替するだけの発電することは困難であろう。しかも無料で。

原子力発電のついでに、水の熱分解の方が現実的か?